驚異的な短さ
またまた新作を書いてしまいました。
アイディアを思いつくと、早く形にしたくて堪らなくなるんですよね。
しかも、パントマイム・フェスで上演する予定の作品と、同じテーマの作品にしてみました。
作品の中核を成すのが、同じ動きなのです。
出来れば、タイトルも同じにしたいぐらいです(実際には、混乱を生むので、変えると思いますが)。
ただし、内容は全く違って、前に書いたのはサスペンス系のお話で、昨日書いたのは悲しいヒューマン・ドラマです。
両方とも、とても短くまとめることが出来ました。
昨日書いた作品なんて、原稿用紙15枚程度なんですよ。
ついつい長くなってしまう僕としては、驚異的な短さです。
この2作品のうち、どちらかをフェスで、もう一編を「ぷにぷに冬のパン祭り」で上演するつもりです。
さあ、果たして、どちらがどちらに相応しいのか、悩む所です。
2009年9月17日 09:04 | コメント(0) | トラックバック(0) | カテゴリ:パントマイム, 演劇
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