不思議なテイスト
昨日は夜の仕事だったので、日中、新作脚本のプロットを書きました。
今、僕の脳は脚本家モードに突入しているのか、次々にアイディアが湧いてきます。
実は、まだ脚本にしていないストーリーが、僕の頭の中に幾つかあるんですよ。
「ぷにぷに印象派祭り」の本格的な稽古に入る前に、出来るだけ書き貯めておこうと思っています。
稽古を始めると、演出家脳、役者脳になってしまい、まったくストーリーが浮かばなくなってしまいますので‥。
ただ、同じ時期に書く作品は、ジャンルも同じになってしまうんですよね。
今は、オチにどんでん返しのある、ホラー、サスペンス、SFなどが融合された、不思議なテイストのものが多いですね。
感動系ではなく、趣向の面白さで見せるタイプの作品です。
ストーリーや展開でお客さんに楽しんで貰おうというものなので、演技力はそれほど要求されません。
舞台経験の少ない皆さん!
一度、僕の作品に挑戦してみませんか?
2010年2月10日 08:45 | コメント(0) | トラックバック(0) | カテゴリ:演劇
トラックバック(0)
トラックバックURL: http://www.punipuni.org/mt/mt-tb.cgi/360
コメントする